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演奏家の声

アレキサンダー・マノウキアン教授 Alexander Manoukian,
アメリカ国立音楽学校教授、米国国際オペラ・演劇オーケストラ所属

フォレストーンリードで演奏することは大きな喜びがありました。私の経験するかぎり、合成リードの中で一番よかったと思います。サキソフォンが完成することを非常に楽しみにしております。素晴らしい製品が出来たことを嬉しく思っています。


ローレント・ベース氏 Laurent Bass,
管楽器アーティスト、ジャズ、ラテン、クラシック、ワールドミュージック講師

リードは管楽器のプレイヤーにとっての命です。素晴らしいリードがなくしては素晴らしいサウンドは生まれません。2009年の3月にThe Clarinetに掲載されたフォレストーンの記事に出会いました。私は合成材料のリードを利用することにはいつも抵抗がありましたが、この記事を読んで試してみようと思いました。驚いたことに、生き生きとして反応の良いリードに非常に感銘を受けました。コンロトールのしやすさから素晴らしいサウンドを生み出してくれます。何度も試しているうちに、自分のサウンドにも更に自信が持てるようになりました。リードを信頼できてこそ素晴らしいサウンドが生まれます。フォレストーンのリードは自身と素晴らしいサウンドに加え素晴らしいパフォーマンスを与えてくれました。

ベース氏のホームページ www.lbentertainment.net

シャーマン・フリードランド先生 Sherman Friedland,
オーケストラ奏者、室内楽、ソリスト、レコーディングアーティスト、教授、ニューヨーク音楽家クラブ主催の国際管楽器コンクール優勝者、コンコルディア大学音楽学部の前学部長、ミルワウキー協奏楽団の第一奏者

クラリネットをケースから取り出して組み立てなおしますが、リードはフォレストーン以外に変えることはありません。クラリネットを口にくわえたときには既にリードが選ばれてチューンナップがされています。でも、何も特別なことをしている訳ではないのです。どきどきするようなお話ですが、フォレストーンの反応の良さは良いケーンのリードそのものです。合成素材のリードでははじめての経験でした。

フリードランド先生のホームページhttp://clarinetcorner.wordpress.com

ブレンダン・マーティンさん Brendan Martin,
学生

ぼくはただこのリードで演奏したときにどれだけ感動したかを伝えたいと思います。文字通り、今までで一番良いクラリネットリードでした。まったく鳴らなかったケーンのリードから開放されました。マウスピースに合わせればすぐに反応し素晴らしい音がでるので、安定して演奏にも自信が持てるようになりました。ほんとうにありがとう!



ジョー・ペトルロ氏 Joe Petrullo,
退任講師、バンド指揮者

フォレストーンのリードだけは例外的に好きです。確かにこれらの記述は真実だと証言できます。今までいくつもの合成リードを試してきましたが満足できるクオリティーのものはありませんでした。何十人ものクラリネットプレイヤーにフォレストーンを紹介しています。こんなに例外的で最高クラスの商品を紹介してくれてありがとう。



アレキサンダー・タジック先生 Aleksandar Tasic,
オーケストラ奏者、室内楽奏者、音楽講師、1988年ベレグラードのJeuness Musicale Laureats of Orpheusコンクール優勝者

フォレストーンを最初に試してみたとき、すぐに合成素材のリードがはじめて天然性と対等に競える時代が来たことを確信しました。全ての音域での反応の良さとダイナミックレンジは正に「素晴らしい」の一言です。サウンドにも温かみと熟成を感じます。スタッカートを試してみてください。全ての音域で響きがよく、イントネーションがぴったりとついてきます。フォレストーンリードをまだ試されていないクラリネット奏者の方々は是非とも試されることをおすすめします。このリードはあなたの音楽人生を変えることでしょう。

タジック先生のホームページ www.aleksandartasic.com

マイク・ヴァッコロ氏 Mike Vaccaro,
カリフォルニア在住のフリーランサー

フォレストーンは初めて使うことができた合成素材のリードです。15年間使い続けたマウスピースにもぴったりとフィットしました。私たちが作っているマウスピースにも非常に相性があいます。

マイク・ヴァッコロ氏のホームページwww.mikevaccaro.com


 

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